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鳥取ループのアカウントが凍結された

【野党研究】140文字を彷徨う 三宅雪子は Twitter真理教の 殉教者(前編)
カテゴリー: 政治 | タグ: twitter | 投稿日: 2021年12月3日 | 投稿者: 三品純

https://jigensha.info/2021/12/03/miyake/

11月初旬。弊社代表の鳥取ループのアカウントが凍結されたのはご存じだろうか。読者、支持者の間では疑問視の声があり、もちろんアンチらは歓迎していた。この措置をめぐっては「同和問題」についての投稿が原因と思われがちだが、それが原因ならばまだ納得できる。凍結の原因は弊社に寄せられたあるハガキを投稿したこと。文面があまりに奇天烈だったから。これが「個人情報の投稿を禁止するルール」に抵触するとの理由で凍結と相成った。しかしハガキどころか運転免許証、携帯電話番号、個人写真、より詳細な個人情報を含む投稿が散見される。ところがこうした投稿は放置されているのが不思議だ。

また同時期には著者もロック(使用制限)が度重なった。鹿の解体写真、新聞記事の写真、なぜかこんなものまで使用制限の対象になった。

繰り返すが同種の投稿は多々、確認できた。また異議申し立てをしても実際に検討されたのか痕跡が見えない。

原因は集団的に行われた「通報」のようだ。要は「何が問題」なのか、というよりも「多数の通報があった」から自動的に凍結や制限されたのだろう。その通報主は探すまでもなく本人自ら名乗り出た。「全国部落調査」裁判の判決以来、天才夢来山来夢ちゃん@mukuraimu1(来夢)というユーザーを筆頭に「雪組」というグループが通報を繰り返してきた。本人が「仕留めた」と宣言した通り「凍結」の原因は来夢氏(以降敬称略)の通報とみられる。

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