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“人権侵害救済法”で人権がなくなる日 (宝島社新書)3/10

“人権侵害救済法”で人権がなくなる日 (宝島社新書) [新書]

別冊宝島編集部

新書: 219ページ
出版社: 宝島社 (2012/3/10)

目次

まえがきにかえて 表裏一体の人権侵害救済法と外国人参政権

第一部 “人権侵害救済法”で人権がなくなる日
 一、 「危険は本質」変わらぬ人権侵害救済法(新法案)   百地章(日本大学法学部教授)

 二、 人権侵害救済法は誰が推進しているのか?(1)   インタビュー 衛藤晟一参議院議員

       人権侵害救済法は誰が推進しているのか?(2)   インタビュー 古屋圭司衆議院議員

 三、 人権侵害救済法案反対全国陳情プロジェクト座談会

第二部 “外国人参政権”で日本がなくなる日
 一、 外国人参政権法案は我が国に対する間接侵略の第二段階   田母神俊雄(元航空幕僚長)

 二、 ケーススタディ 人口173人の村、青ヶ島に外国人参政権が成立したら……!?   曙機関

      コラム:外国人参政権は中国人移民問題だ

 三、 国境の島、対馬で外国人参政権を考える   田中けん(江戸川区議会議員)

 四、 本当の日本人になりたい人だけに国籍と参政権を与えなさい   インタビュー 金美齢(評論家)

 五、 中国人、中国政府の横暴に加担する参政権付与   インタビュー 石平(拓殖大学客員教授)

 六、 在日コリアンにとっても、弊害の多い参政権運動   インタビュー 鄭大均(首都大学東京教授)

      コラム:「北朝鮮籍」は存在しない!?

 七、 フランスでも急増する中国系自治区という“ガン細胞”   河添恵子(ノンフィクション作家)

 八、 三国人と戦後日本   但馬オサム(文筆家)

 九、 Q&A 百地章先生に聞く いちからわかる憲法違反の外国人参政権

※この本は、2010年03月05日に発売された、別冊宝島『別冊宝島 “外国人参政権”で日本がなくなる日』を改訂・改題し、新たに「第一部“人権侵害救済法”で人権がなくなる日」をくわえ、新書化したものです。

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