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福島原発放射能物質漏れ―内部被曝を重視して対応を!

 日本平和委員会理事の矢ヶ崎克馬さん
(琉球大学の名誉教授・「隠された被曝」の著書・原子力発電所の被曝労働者弁護団の科学的弁護を担当)

●最大の住民プロテクトは放射能の埃を体内に入れないこと。
●マスクをすること。屋外での食糧配布はやめて屋内での配布とすること。
●雨には当たらないこと
●子どもの屋外での遊びは極力避けること、等々。

「yagasaki_keikoku.pdf」をダウンロード

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