« 全国同和部落協議会水平社 | トップページ | 鳥取県岩美町行政 誹謗・中傷する元「解同」議長の看板、石碑に法的措置 »

人権擁護は塀の中にも通ずるものでないと。国民の中に言論規制は不要。

教官4人を告発=少年院で少年に暴行容疑-広島矯正管区
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-09X291/1.htm
2009年6月9日(火)16時44分配信 時事通信
 広島少年院(広島県東広島市)で収容中の少年に暴行したとして、広島矯正管区は9日、特別公務員暴行陵虐の疑いで、法務教官4人を広島地検に告発した。同矯正管区の内部調査で暴行が繰り返されていたことが判明しており、広島地検が捜査している。
 同矯正管区によると、4人は田原克剛(43)、松本大輔(29)、野畑勝也(32)、菅原陽(26)の各教官。
 告発によると、4人は少年を指導・看守する職務に従事。田原教官は昨年3月1日、16歳だった少年に対し洗剤の容器を口元に無理やり押し付けるなどしたとされる。 



広島少年院の暴行事件、教官4人を逮捕

2009年6月9日(火)17時6分配信 読売新聞

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20090609-00716/1.htm

 広島少年院(広島県東広島市、佐藤公昭院長)の法務教官が収容されている少年に暴行を加えていた事件で、広島地検は9日、同少年院の教官4人を特別公務員暴行陵虐容疑で逮捕した。

 逮捕されたのは、田原克剛(43)、松本大輔(29)、野畑勝也(32)、菅原陽(26)の4容疑者。

 発表などによると、4人はそれぞれ、昨年3月から今年3月までの間に、用便を申し出た少年に無理やり紙おむつをはかせたり、暴力で押さえつけようとして反抗した少年をさらに殴ったりした疑い。

 法務省広島矯正管区のこれまでの調査では、同少年院では2008年度だけで、この4人を中心に収容少年約50人に計約100件の暴行を繰り返していた。同矯正管区が9日、同容疑で広島地検に刑事告発した。

|

« 全国同和部落協議会水平社 | トップページ | 鳥取県岩美町行政 誹謗・中傷する元「解同」議長の看板、石碑に法的措置 »

つれずれ」カテゴリの記事